一日中ギャラリーの奥にある部屋の掃除をEmmanuelとする。
今回のギャラリーの工事が終わって一息したい所だがまだ工事を続けなければいけない。このビルには残り2000sq ftちょっとのスペースがある。どうやって残りのスペースを活用していくが課題である。
アパートなどを作り借り手を探せば安定した収入が入ってくるがアパートを作るにはどうしてもコストが高くなってしまう。そこで僕は写真家が借りれるオフィスを作ったらどうかと考える。そして何も一人に貸すのではく共用のオフィスを作って数人に貸す様にしたらどうかと思う。そうすることによって駆け出しの写真家がコストがあまりかからずクライエントなどに会うことのできるスペースをもつことができる。
こうすることによってこのスタジオ運営以外からも写真関係のビジネスで程度安定した収入が入ってくるのではないかと思う。これから資金調達の為にいろいろ活動をしていかなければならない。又少し忙しくなりそうだ。
「西野壮平:Assembled 手の記憶」
3 hours ago
No comments:
Post a Comment